[NO.2] アメリカの一般家庭

ロス郊外の友人宅。リトル東京で寿司店経営。
 彼とはなんと偶然スナックで隣り合わせてからの親友である。

客間。ホテルのような快適さ。
8畳位の広さである。

ロスに行く度にずうずうしく押しかけて泊まってます。彼も離婚暦数度の豪の者。あたたかく迎えてもらってます。 マコちゃん、ゴメン!! ちなみに私(店長)は離婚暦はありません。

洗面所。左側にバス、トイレがコンパクトにまとまっている。
ここが一番気に入ったんですが写真ではうまく伝えられず残念です。

応接間。趣味の良さが生かされてスッキリしてますね。

居間の壁面。総部屋数は6-8畳位の部屋が7,8というところでしょうか。庭も込みで100-120坪位の敷地面積です。気がついたのは廊下があまりなく目一杯部屋に使っているようです。

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